2014年8月26日火曜日

やっぱり G+ を再開しようと思った理由


■バーチャルといえども心配してくれる人がいること。
 これはありがたかった。

■何か人のためにできると考えたから。昔から、はがゆく思っていた拉致問題を発信していくことで、少しでも拉致被害者のご家族のみなさんの力になれれば。
G+の発信力を捨てる手はないかなと。

■考えすぎた。色々と。

所詮、SNSなんてオナニーさ。

しかし、オナニーもやり方次第では人の為に役立てるかもしれん。

志は大事だよ。と思う。

真面目な話、拉致問題が全面解決するまでは、ブルーリボンアイコンでいきまっせ。

この問題を世界中の人々に知ってもらい、世論の後押しを狙うのだ。

横田さん夫婦にめぐみさんが帰る日までやり遂げる。

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